<新宿発・西船橋発> ザ・セール! 春の益子陶器市 と 一面の青い絨毯!ひたち海浜公園ネモフィラ
- 参考価格
- JPY8,980~/人 販売済:0
- 出発地
- 東京・千葉
- 目的地
- 日本
- 予約の心得
- この製品は即時に製品を確認できないため、注文後に確認メールが送信されます。お間違いがないことを確認してからお支払いができます。
- 製品シェア
◇集合場所(出発時間)西船橋駅(7:10)新宿駅(8:00) ↓●春の益子陶器市(約2時間)【約50店舗の販売店と600のテントが連なる、年2回のビッグイベント。自由昼食。】 ↓●国営ひたち海浜公園(80分)【ネモフィラと空と海が織りなす幻想的な青のハーモニーをお楽しみ下さい。】 ↓◇到着場所新宿駅(17:10ごろ)西船橋駅(17:50ごろ)※花の見頃は気候により前後します。
- 朝食:自己管理
- ランチ:自己管理
- 夕食:自己管理
◆素敵な掘り出し物が見つかるかも♪ 「益子陶器市」
陶器市は昭和41年から始まり、例年、春と秋に年2回が開催されます。
販売店約50店舗の他、約600のテントが立ち並び、掘り出し物、お買い得品などが多数展示されます。
伝統的な益子焼から、カップや皿などの日用品、 美術品まで産地価格(市価の4~6割)にて購入できます。
また、テントでは新進作家や窯元の職人さん達と直接会話を楽しむこともできます。
焼物だけでなく地元農産物や特産品の販売も行われ、春秋あわせて約60万人の人出があります。
★★★ 「用の美」を原点とする益子焼 ★★★
益子焼は江戸時代末期、笠間で修行した大塚啓三郎が窯を築いたことに始まると言われます。
以来、優れた陶土の産出、大市場東京に近いことから、鉢、水がめ、土瓶など日用道具の産地として発展をとげます。
1924年に濱田庄司がこの地に移住し、「用の美」に着目した柳宗悦らと共に民芸運動を進めるかたわら、地元の陶工たちに大きな影響を与え、「民芸品」としての側面ももつようになります。
現在、窯元は約160、陶器店は50。
若手からベテランまでここに窯を構える陶芸家も多く、その作風は多種多様です。
◆一面の青い絨毯!ひたち海浜公園の「ネモフィラ」鑑賞
花と緑に囲まれた「国営ひたち海浜公園」は、茨城県を代表する観光スポットです。
春の風景としておなじみの、ネモフィラと空と海が織りなす幻想的な青のハーモニー。
みはらしの丘一面が青く染まり、空と海の青と溶け合う風景は、まさに絶景です。
ひたちなか市内で一番標高の高い「みはらしの丘」では、”ここにしかない風景”をお楽しみいただけます。
新宿駅、西船橋駅のどちらかお選びいただけます。
※お申し込み時にお知らせください。

・常に法令順守による安全運転の遂行。
・車庫よりの出庫・帰庫時に運行管理者による車両点検等の徹底。
・乗務員の健康管理の確認徹底。
・各種ウィルス感染対策として車内清掃・消毒等を実施。
・一定時間毎に休憩時間を必ず取ってもらう。
など、弊社よりバス会社へ確認お願いしております。
| 設定期間 | 2026/04/29~2026/04/29 |
|---|---|
| 出発地 | 新宿,西船橋 |
| 訪問都市 | 益子、大洗・ひたちなか |
| 旅行期間 | 0泊1日間 |
| 最少催行人員 | 23名 |
| 添乗員 | 新宿より(~新宿まで)同行します。 ※バスガイドは乗務致しません。 |
| 食事 | 朝 : 0回 昼 : 0回 夕 : 0回 |
| スケジュール | 当日の道路状況により、各地での滞在時間は多少前後します。 |
| 交通手段 | 「日程」欄で特に明記した箇所を除き、基本バスでのご移動となります。 |
| ご案内 | ※花の見頃は気候により前後します。 ※GW期間中に出発の為、交通渋滞により帰着時間が大幅に遅れる場合がございます。 ※春の感謝祭セールは、弊社HPからの予約限定です。 (ご利用の際は、他の割引券との併用不可。) ※法令によりバス走行中は「シートベルトの着用」をお願い致します。 |
| 利用バス会社 | 華光観光、NTK観光バス、東都観光バス、スターバス、東交通、矢作観光、シーエイチアイ、CYSB、、アイビーエス、KEY JAPAN、嘉福観光 |
| 催行中止のお知らせ | 日帰り旅行は出発日の4日前までに、宿泊旅行は14日前までにメール、電話等で通知します。 |
☆ 旅行条件书 (国内・募集型企画ツアー) ☆ お申し込み前に、必ずこの条件书をお読みください ☆
ご注文後、こちらの利用規約に同意されたものとみなしますので、ご確認ください。

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